2014/11/13

stove




今日の夜は冷えるそうです。



先日、本格的な冬物を出し、

my closetは来る冬に備え万全です。




昨日ぼ〜っとテレビを見てましたら、

毛布は掛け布団の中ではなく、

外に掛けると良いと言う事を知りました。




まだまだ知らない事が沢山あるのですね。




これからもっと色々な事を知れるなんて楽しい。




考えれば、

小さい時は新しい発見が毎日ありました。

それはある種、冒険の様な日々でした。




大人になると、

知っている事の方が多くなるので、

小さな発見では然程驚かなくなってきます。





いくつになっても、目をキラキラさせて

小さな発見にドキドキしたいものです。





そんな少年の様な心を持ち続ける可愛い大人、

Nです。

こんにちは。





実家はこの季節になると、

コタツ、ストーブを出します。





夕方になると、

灯油屋と言うのでしょうか?

灯油の入ったタンクを背負ったトラックが、

独特な音楽と共に家の周りを走ります。




それを聞いて、

「あ、灯油屋さんが来た!」と言って、

母が赤いタンクを持って灯油を入れに行く姿を、

今でも鮮明に憶えています。




東京ではほとんど見ないですね、灯油屋さん。




今は電気ストーブが主流なのか、

電気屋に行っても、

昔あったようなストーブは売っていません。





あの独特な灯油と芯の匂い、

僕は好きでした。





そのストーブの上で、

お餅や焼き芋をよく焼きました。

また、ポットでお湯を沸かしました。




ポットから出る湯気も、何となく風情があって、

冬の風情のひとつではないでしょうか?




僕は今こんなストーブを探しています。


Aladdinのストーブです。




小学校ではこのストーブを使っていました。

なんとも懐かしい気持ちになります。





そして先日、

近所に灯油を売っているお店があったので、

そこのオジさんに聞いてみました。

「灯油を入れるストーブが欲しいのですが。」



「今の時代、

灯油を入れるストーブなんて使う人いないよ(笑)」

と、オジさん。





僕は思いました。

ではなぜ灯油を売っているのか?と。

まぁ、あえて言いませんでしたが。





「君の家はマンションかい?」

と、オジさん。



「はい、そうです。」
と、僕。



「じゃあ、ダメだね灯油ストーブは。」
と、オジさん。



続けて、
「火事にでもなったら大変だ、辞めときな。」

と、笑って店の奥に引っ込んでしまいました。





僕は思いました。

商売っ気のないオジさんだなと。




でも良く考えれば、

オジさんの言った事は間違いないと思います。





大きな地震がいつ来るかも分からないですし、

もし僕の部屋で火事でも起きたら、

他に住んでいる人達に多大な迷惑をかけるだろうと。




だからこのAladdinのストーブはあきらめる事にします。





でも部屋のインテリアとして、

一台欲しいですね。




皆さんもそろそろ冬支度、始めましょう。




   check !!
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N's Tumblr

2014/11/09

kuniko








kuniko も7歳になりました。


良い年の取り方してます。


2014/11/07

BURBERRY



FROM LONDON WITH LOVE

       

CHECK IT OUT





2014/11/06

ニック様






いぶし銀 ニック様



N's tumblr


2014/10/31

caramel color



ようやく秋らしい季節になってきました。


特に夜は冷え込みますね。




そんな寒い季節は、


キャラメルマキアートでも飲みたい気分です。





キャラメルマキアートも良いですが、


キャラメルカラーなんてのも良いですよ。





この女性はキャラメル色の髪に、


キャラメル色のデニムベスト、


キャラメル色のサングラスとキャラメルづくし。




上級ですね。


2014/10/30

Mだって良いじゃない




Mだって良いじゃない、気にするは事ない。



誰に何を言われようが、

自分が気にしなければ良い。



人は人、自分は自分。





最近、お客様に良く聞かれます。


「髪の毛が減った気がするのですが、

どうすればいいですか?」と。




抜け毛の原因は沢山あります。


良く言われるのは、


1、不規則な生活習慣

2、タバコなどの嗜好品

3、過度のストレス

4、遺伝



でも僕は思います。



結局は遺伝じゃないかと。




ストレスを解消する為にタバコを吸い、


脂っこい物を食べながら深夜番組を見て寝不足。


そんな生活をしている人でも、


髪の毛が抜けない人は抜けない。





逆を言えば、


規則正しい生活をし、タバコも吸わない。


ストレスもほとんどない人が、


親の遺伝で髪の毛が減ると言うのは良くある事。





ただそれを受け入れるのか、受け入れないのか。




よく街中でこんな事を聞きます。


「ハゲた人とは付き合えないわよね〜」




良いじゃないですか、ハゲていても。


大切なのは他にあるはずです。





そんなセンシティブな事を、


街中で言える人の方がよっぽどデリカシーないですよ。




ハゲたくてハゲてる訳じゃないのだから。





そうは言っても髪の毛があるにこした事はない。



では、何をすれば良いのか?



まずは生活習慣を見直しましょう。
(結局それかい!)




美容師の立場から提案させていただくと、


まずはシャンプーを変えてみてはいかがでしょうか?


PAAには良いシャンプーあります。


もしお悩みなら相談してください。





ちなみに、僕の事で言えば、


僕の髪の毛は近い将来寂しい事になるでしょう。


でも僕は全然気にしていません。


嘘です。気にしてます。


いや、嘘です。気にしてません。


最前を尽くしてそれなりに見える髪型にします。


ジュード・ロウのように。


ナイス M 生え際!!







2014/10/29

キョンキョンを間近に見る



昨日、妻と二人で下北沢駅前劇場にて、


舞台「フタゴの女」を観て来た。







映画も好きだけど、舞台はもっと好き。


役者さん達の緊張感や、息遣いが直に伝わるから。





主役、脇役、美術、音響など誰をとっても、


その舞台に対する真剣さがひしひしと、


間近にリアルに感じれる。





シーンによって、


笑ったり、泣いたり、悩んだり…。





観ているこちらも演じている役者さん達に、


真摯に、そして敬意を払って、


恰も、


自分もその舞台に立っている様な感覚になれるのです。





そのある種、


役者さん達とお客さんの一体感みたいな物が、


一瞬で出来上がる瞬間こそ舞台の面白さ。







そしてこの舞台の面白さはもう一つある。


なんと小泉今日子さんが、


下北沢駅前劇場と言う、


100人入るか入らないかの小さな劇場に出ると言う事。





本人曰く、


小さな劇場で舞台に出るのは始めてと言う。





日本の誰しもが知る大女優、小泉今日子。


一線で活躍するそんな人が、


新たな挑戦と言う事で小さな舞台に立つと言う事は、


まだまだ自分の新たな可能性を試しているようで、


何とも形容し難い気持ちになる。






今回も塚原氏(お客さん)のおかげで、


最前列で見れた僕にとって、


テレビの中で見る小泉今日子が、


今、目の前で演じている事自体感動だが、


何よりもその大女優である彼女と負けないくらい、


他の役者さん達が輝いて見える、


そんな雰囲気に圧倒された。






内容もさることながら、


今回の舞台も非常に自分の為になったし、


ここ何日かこの余韻は残りそう。





その余韻に浸れる舞台にお招き下さった塚原氏、


いつも本当にありがとうございます。




2014/10/27

マルコ・ザンバルドが日本に来た






BEMASのブログから拝借







眼鏡をかけてダブルのJKを着た人が


マルコ・ザンバルド氏







ここ数日、日本にいたらしい






僕の一番大好きな人







イタリア人の彼は


PITTI  UOMOには常連のファッショニスタ







是非皆さんもお見知りおきを










2014/10/24

bangs × glass






フレンチミディアムボブ


2014/10/23

Nのつぶやき




無駄だと思っていても



続ける事が大事。





何でも「結果」「成果」に


結びつけたがるけど


その途中のプロセスの方がもっと大事。





たとえ「結果」が出なくても


それは無駄ではないと思う。






不特定多数の


誰が見てくれているか分からない


このブログだってそう。





ずっと続ける事が大事。






このブログを書く事で


結果、僕は何も得る事はないと思う。





でも


このブログを見てくれている人達が


少しの時間でも


「ホッと」してくれたり


「ハッと」してくれたり


「プッて」してくれたら


それで良い。






続ける事が大事。








僕の今の気分を見て下さい
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